東スポの記事ですが、
独立総合研究所の青山繁晴代表のお話で気になることが載っていました。

「日本海側のメタンハイドレートは表層型といい、海底に塊となって露出している。太平洋側は取ったら終わりだが、表層型は海底からメタンハイドレートの柱が立っていて、粒々が毎日、作り出され、溶け出している。いわば地球の活動が続く限り、生成され、100年分どころか埋蔵資源の常識を覆す量になる。」

メタンハイドレートで資源大国への道

日本海側のメタンハイドレートは、表層型だから無限につくられ続ける。

ということのようです。

これが本当ならすごいことですね!!

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